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味の素といえば「ほんだし」のイメージが強いが、じつは健康食品(サプリメント)なども取り扱っている。
グリシン配合の「グリナ」や、「DHA&EPA」、「発酵ブルーベリー」、「ぷるぷるアミノとコラーゲン」など商品ラインナップも多岐にわたっている。 だが、そんなサプリメント群のなかでも最近目立ってきているのが「グルコサミン&コンドロイチン」だ。グルコサミンとコンドロイチンと言えば、すでにサントリーや世田谷自然食品などが有名だが、味の素も100年以上続いている歴史のあるメーカーであるため、負けじと追いかけているようだ。 この味の素KKのグルコサミン&コンドロイチンはグルコサミンを1500mg、コンドロイチンが170mg(両方とも一日当たりの摂取量目安8粒換算)と一般的に販売されているサプリメントと同じくらいの配合量だが、もう一つの注目成分である「ヒドロキシチロソール」が10mg含まれている点は見逃せない。 実は、この成分はオリーブの葉っぱに含まれている成分として知られており、関節痛などを和らげる力があると言われているのだ。 PR |
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